プレスリリース

2018-08-06 14:00:00

テーマは“混在”非日常の極みとよぶべき長財布、8月2日発売 インナーにニシキヘビ、アウターに2種3色のエキゾティックレザーを使用

リボーンウォレット

エキゾティックレザーを使った個性的なお財布を提案するブランド「リボーン」を展開する合同会社リボーン(本社:東京都台東区、CEO:高島 成央)は、8月2日(木)、リボーンウォレット(Re-Bone Wallet)の新色【混在-A mix】を発売しました。
異なる生息地に属する3種類のエキゾティックレザーを使用。インナーはダイヤモンドパイソン(ニシキヘビ)で統一し、アウターに2種類3色を文字通り“混在”させた「非日常の極み」とも呼ぶべき長財布です。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/163009/LL_img_163009_1.jpg
リボーンウォレット

▼ リボーンウォレット(Re-Bone Wallet)新色【混在-A mix】紹介ページ
http://rebone.tokyo/?pid=133592334


■自在にカスタマイズできる商品で、最初からアウターの規則性を“壊す”
リボーンウォレット(Re-Bone Wallet)の新色【混在-A mix】は、エキゾティックレザーの混在をテーマに製作しました。

表面 :グレーのハープシール(タテゴトアザラシ)のアタマハリ仕上げ
(凹凸の凸面だけを手作業で艶出し)
ベロ部分:クロコダイル黒のマット艶仕上げ
裏面 :クロコダイル黒マットの偏光パール仕上げ(玉虫色)
https://www.atpress.ne.jp/releases/163009/img_163009_2.jpg

インナー:収納すべてに染色工程から数えて5次加工を施した“金箔迷彩吟スリ仕上げ”のダイヤモンドパイソンを使用
https://www.atpress.ne.jp/releases/163009/img_163009_3.jpg

※5次加工は、1. 黄色に染色、2. 金箔加工、3. 表面を擦る、4. 迷彩柄を上から乗せる、5. その表面を再度擦る、の5段階の工程。


インナーはダイヤモンドパイソンで統一しながらも、アウターは2種類3色のエキゾティックレザーを文字通り混在させました。言葉では説明が難しい【混在-A mix】です。
リボーンウォレットはその組み合わせをお客様自身の手で変えて楽しめる自由なカスタマイズが特徴ですが、【混在-A mix】は最初からアウターの規則性を壊した(崩した)タイプと言えるでしょう。
それぞれ違った場所に生息するエキゾティックレザーの生命の軌跡が共存します。

・クロコダイル(ワニ革):生息地は淡水及び海水の入り混じる場所。エキゾティックレザーの最高峰。アウター片側に偏光パール、ベロに黒マット。
https://www.atpress.ne.jp/releases/163009/img_163009_4.jpg

・ハープシール(アザラシ革):海水域に生息。カナダのバッフィンアイランド周辺で多く捕獲されることから、バッフィンシールとも呼ばれる。アウター片側にグレー艶(アタマハリ)
https://www.atpress.ne.jp/releases/163009/img_163009_5.jpg

・ダイヤモンドパイソン(ヘビ皮):アジアの熱帯地方の陸上に生息。最大で10m近くなるものもあるが、主に3~4m程度のものが流通している。金箔迷彩吟スリ。
https://www.atpress.ne.jp/releases/163009/img_163009_6.jpg


豪華絢爛と呼ぶにふさわしいエキゾティックレザーを尽くした長財布で、インナー収納部には風水の効果も期待できる金のダイヤモンドパイソンを全面に使用しています。

ファスナーには海外の高級ブランドも使用していると言われるYKK最高級ファスナー“エクセラ”(ゴールド)の高級感あふれる両面タイプを、アウターと小銭入れ部分にダブルファスナーとして使用しました。折り目部分にファスナーを使用しているため、開閉も自在になり使用感もストレスフリーです。

裏地素材には手作業による波紋のような模様が美しい、シャンタンモアレー・TENを採用しています。
サンプル作りから裁断、縫製に至るまですべての工程を東京の職人と手掛ける本物の“メイドイン東京”の財布です。

カード入れ10枚、ポケット3か所、小銭入れが1つついた使い勝手のいい作り。
サイズは縦95mm×横195mm×厚さ20mm、価格は19万9,800円(税込)。ネットショップから購入が可能です。

▼オリジナル長財布の通販サイト“リボーン”:http://rebone.tokyo


■初めから組み替えたような財布ができないか、が原点
リボーンウォレット(Re-Bone Wallet)のコンセプトは「財布を超えた財布」です。クオリティー(品質)はもちろん、他にはない、美しいものを提供するという考えから、オリジナリティー(独自性)とデザイン(フォルム)にこだわりをもって製作しています。エキゾティックレザーはもちろん、ファスナーから裏地素材、そのフォルムに至るまでこだわって製作されています。


▼【Re-Bone Wallet/リボーンウォレットについて】
“リボーン”公式サイト
http://re-bone.tokyo/2018/03/09/about-re-bone-wallet/

財布単体としても宝石のようなアート感を感じさせますが、違うリボーンウォレットと組み合わせることでお客様だけのオンリーワンの財布になります。


【混在-A mix と 黄金迷彩-Golden camoufulage との組み合わせ例】
財布の数が増えればその2乗分の組み合わせが可能。大切な人とお互いの財布のフラップを交換して二人だけの新しい“ペア財布”にすることもできます。シェアウォレットとして、二人だけのペア財布として、離れている時もお互いの存在を感じることができるでしょう。
文字通り世界でたったひとつしかない財布として「日常の中の非日常」「二人だけの愛の形」「財布を超えた財布」としてお楽しみいただけます。新しい婚約の形として、“婚約財布”としてもオススメです。

他の長財布と組み合わせを楽しめるリボーンウォレットですが、初めから組み替えたようなものがあっても面白いのではないかという発想から【混在-A mix】が生まれました。

テーマに忠実に、表面・裏面・ベロ差し込み部分とそれぞれ異なる配色を施し、表面をハープシールに、エキゾティックレザーの最高峰と言われるクロコダイルはあえて裏面としました。ベロ差し込み部分に使用している黒マットのクロコダイルは表裏に使用。インナー収納部を金箔迷彩吟スリパイソンにして統一性を実現させました。
色彩面からはインナーが主役の財布と言えるかもしれません。“見た目がすごいが、中はもっとすごい”という、ネオジャポネスクが発想のベースにあります。

▼リボーンウォレット(Re-Bone Wallet)【ネオジャポネスク】紹介ページ
http://rebone.tokyo/?pid=127979943


今後は名刺入れなどの小物のアイテムを増やすことと、バッグのような大きな製品も検討中です。リボーンウォレットについては、数点、新色を予定しています。


【合同会社リボーンについて】
本社 : 〒111-0051 東京都台東区蔵前4-20-12 福谷ビル2F-A
代表者 : 最高経営責任者(CEO) 高島 成央
設立 : 2016年8月
電話番号: 03-5829-4024
URL : http://rebone.tokyo
事業内容: メイドイン東京にこだわったオリジナルレザー製品販売


【一般の方・メディア向けのお問い合わせ先】
企業名 : リボーン(合同会社リボーン)
担当者名: 高島 成央
TEL : 03-5829-4024
Email : info@re-bone.tokyo


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